8月8日(木)東京にてLTVの最大化と題したセミナーにて
弊社の執行役員である佐藤渉がスピーカーを務めまして、
『1,500施策以上のコールセンターノウハウを活用したチャット接客の有用性とは?』
について熱く語らせていただきました!

 

詳細は、前回の記事をご覧ください。
https://www.darwinz.jp/blog/1247

 

今回もたくさんの反響をいただきましたので、
ブログをご覧のみなさんに当日お話したセミナーの内容と
来場して下さった方のお声を少しだけご紹介させていただきます!

 

本セミナーのポイント

①チャットbot導入でCVRが向上する理由を解説
 Lオフライン店舗の構造とロジックは同じ
 L潜在顧客であればあるほど効果を発揮
 Lチャットbot導入実績をご紹介

②チャット接客がCRMにもたらす効果とは?
 Lチャットを入れることで他チャネルへもたらす影響
 Lメールの減少分析と本質的なメリット
 Lチャット接客の満足度が高い理由
 Lチャット接客で解約阻止が成立する事例

 

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実際に実績をお見せしながらお話させていただきましたが、
受講いただた方も熱心にメモを取りながらお話を聞いていました。

特にチャット接客においてキーとなるのが「確認」という行動です。
ここで言う確認とは、“お客様が「やっぱりそうだよね」と納得する“ことを指します。

例えば、みなさんもアパレルのお店であれこれと洋服を選んでいる時に、


◇ひとりで選ぶ場合

「この服、今年確か流行りって言ってた“気がする“。買おうかな〜」
「この服、すごく自分にピッタリな“気がする“。買おうかな〜」
という心情で買う・買わないに悩まれると思います。

 

そこに、店員さんから

『この服今年のトレンドなんですよ!』
『これすごくお似合いでピッタリですね!』


このように接客されることで、“~~の気がする“という心情が、

「やっぱり流行ってるよね。」や「やっぱり似合うよね」
とお客様が確認することができるわけですね。


この確認が、購入への安心感へと繋がり、とても前向きな動機付けとなっているのです。

そんな店員さんの言葉で最後の一押しをされて購入に結びつく事も少なくありません。
そして、こういったプッシュを弊社では「確認」と呼んでいます。


チャットでも同様です。

買おうかな、どうしようかな、と悩んでいる方に対して
チャットがアパレルの店員さんの役割を果たす事で、
最終的には購入の意思決定をするわけです。

 

詳しい数値、実績などは次回セミナーにお越しいただいた際に
ご紹介させていただきますが、すぐにでも話を聞きたい!という方は
是非、下記までお問合せください。

 

また、今回は受講いただいた方の中で希望される方のみ
自社LPに合わせてカスタマイズされたチャットボットのデモ画面を
無料で作成する特典をご紹介したのですが、
複数社から「デモ希望します!」といったお声があり
関心度の高さが伺えました。

 

 

もしこの記事を読んで少しでもご興味が湧きましたら
是非、お問合せください。
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■本件に関するお問い合わせ先
株式会社ダーウィンズ
広報担当:石川
TEL:03-6862-7310
MAIL:ishikawa@darwinz.jp
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